一度は住んでみたい!オトメが憧れる純白のインテリアの例5つ!
真っ白な壁に真っ白な家具…無垢な白色で統一された豪華なお部屋は、オトメの永遠の憧れ。
人生で一度でいいから住んでみたい!と思ったことはないですか?
たとえ引っ越しができなくても、見ているだけでも気分が上がります。
今回は、白色で統一されたオシャレなインテリアをご紹介します!
白い壁に白い木目の家具を合わせて
白い空間にマッチするように、木目の家具も白色のものを選んでいますね。
床もフローリングで木目が見えていますが、白色に近い色なのでお部屋に馴染んで見えます。
テーブルの上にセットされている食器も全て白色。
お部屋の色に合わせて食器の色も揃えているところに、こだわりが見えますね。
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白い壁にベージュの家具を合わせて
白を基調としたお部屋に、ベージュの家具はよく似合います。
真っ白よりもぬくもりが感じられるお部屋ですね。
テーブルの下に敷いている絨毯も、ベージュ色でそろえているので主張しすぎず、丁度良いアクセントになっています。
明るい木目のフローリングが柔らかい印象を作ってくれることで、居心地の良いお部屋を演出してくれてますね。
白いお部屋に黒色をアクセントにして
白色で統一されたお部屋に、黒色が点々と散らされています。
そして白いお部屋にどん!と置かれる黒いテーブル。
黒色は空間を引き締めて見せる効果がある色なので、白いお部屋がよりスタイリッシュになりますよ。
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白とグレーでシンプルにまとめて
白いお部屋をシンプルにまとめると、こんなに清潔感溢れる空間になるんですね!
家具の一つ一つは非常にシンプルで飾り気のない印象ですが、シンプルだからこその爽やかさと清潔感があります。
白いお部屋の中に植物を取り入れて、ナチュラルな雰囲気もプラスされていますね。
白に少しだけ黒を忍ばせて
ほぼ真っ白なお部屋ですが、ところどころに黒いラインが見えます。
お部屋を完全に真っ白にするより、お部屋が黒を少し入れた方が引き締まって見えるんです。
さらに、お庭へつながるドアの枠が木目であることに注目!
白い木目ではなく明るい茶色の木材が使われていますが、その枠が良いアクセントになっていますね。
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白いお部屋は清楚な空間!
いかがでしたか?
白を基調としたお部屋は、清潔感があると同時に、とても上品に見えるのです。
お部屋のイメージを壊さないために片付けや掃除も余念なくできるでしょう。
一度は生活してみたい憧れのインテリアですね!